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ハイローオーストラリアをiPhoneやiPadでも取引できる?【公式アプリは?】

ハイローオーストラリアは、スマートフォンやタブレット端末からでも取引ができます。

公式にスマホアプリが提供されていますが、それはAndoroidのみで利用可能です。

iPhoneやiPadで取引をする場合は、ハイローオーストラリアのスマートフォン専用WEBページから取引を行う必要があります。

このページではハイローオーストラリアiPhone取引というテーマで、利用方法を実際に使える手法と合わせて解説していきます。

iPhoneやiPadを使って取引をしたい方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

目次

ハイローオーストラリアのWEB版でできること

ハイローオーストラリアで公式に提供されているアプリはiPhoneやiPadといったApple社でのデバイスに対応していません。

そのため、iPhoneやiPadを利用する際はWEB版での取引一択です。

Androidアプリを使って取引したい方は、ハイローアプリ記事をご覧ください。

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WEB版とはいっても、PCやアプリ版でできることはほとんどできます。

具体的な内容を見ていきましょう。

実際の取引

スマートフォン用のハイローでは、実際のエントリーなどの取引ができます。

銘柄、取引形態(判定時間など)を選択して、エントリー金額を入力すれば取引可能です。

もちろん、アプリやPCでも同じことができますが、iPhoneやiPadを使って取引したいという方は、スマートフォン専用のWEBページのみでの取引となります。

PC版やアプリに比べると使いにくいと感じる方が多いようです。
iPhoneやiPadを使って取引する方は、まず基本的な操作を覚えてから慣れるようにしましょう。

デモ取引

デモ取引ではハイローの操作に自身がない方や、相場分析に自信がない方でも取引の練習ができます。

WEB版にもデモ取引の機能が搭載されており、仮想資金100万円とボーナス5000円が入金されている状態で取引可能です。

WEB版の操作に不安がある方や、取引の練習をしたい方はまずデモ取引から始めるといいでしょう。

入出金

iPhoneやiPadからWEB版にログインすると、マイぺージから入出金ができます。

外出先からでもマイページから手軽にできるので、PCで操作するよりもiPhoneから入出金をしている方が多い傾向にあります。

また、銀行から入金をする場合は、ハイローの送金先情報を取得する必要がありますが、スマホやタブレット端末から直接閲覧できるので便利です。

iPhoneでのハイローオーストラリア取引方法

次に、iPhoneでハイローオーストラリア取引をする方法を紹介します。

実際の取引を例に解説しますが、実際に活用できる安定した手法となっています。

iPhoneやiPad取引に適した手法となっているので、ぜひ参考にしてみてください。

スマートフォン用Webサイトにログイン

まずは、ハイローオーストラリアのスマートフォン用Webサイトにログインしましょう。

ユーザーIDまたはメールアドレス、パスワードを入力してログインするをタップします。

新規口座開設時にハイローオーストラリアから送られてくるメールにIDとパスワードが記載されています。

エントリーチャンスを待つ

ハイローはWEB版、アプリ版、PC版に限らず、ハイローのチャートだけを見て分析することはできません。

基本的には、MT4やMT5で相場分析をしてからスマホでエントリーするといった方法が一般的となります。

ログイン後は相場分析をしながら、エントリーチャンスを待ちましょう。

今回iPhone取引に有効な手法として紹介するのは、5分Turboを使った取引です。

iPhone取引におすすめの手法
  1. MT4チャートを1分足表示
  2. 直近高安値にラインを引く
  3. 相場が高値圏or安値圏でレンジ(ローソク足50本以上)
  4. 直近高安値ラインまで上昇or下落をして、ブレイクしたところでTurbo5分の逆張りエントリー

チャートで見ると上のようなポイントがエントリーポイントになります。

通貨選択とエントリー

エントリーチャンスが来たら、通貨選択をしてエントリーをします。

スマートフォン用のハイローは、ログイン後すぐにTurboの画面が表示されいます。

他の取引形態に切り替える手間が省けるのと、銘柄が絞られていて多くの通貨から選択しなくて良いので、このようなTurbo取引の手法が有効です。

銘柄選択後、右にスクロールして5分の箇所をタップしましょう。

ハイローチャート画面が表示されるので、取引金額入力後HighかLowのどちらかをタップして購入します。

エントリー箇所から一時的に上昇しましたが、結果反発して勝ちとなりました。

Turbo取引できる銘柄では全て勝率が安定したロジックなので、ぜひ試してみてください。

iPhoneやiPadでは、通貨や判定時間の切り替えがPC版よりも手間がかかるので、このようなTurboの手法を有効に活かしましょう。

ログイン後の画面上にはTurbo、HighLow、Turboスプレッド、HighLowスプレッドの順に表示されています。
全ての取引形態が使えるのでTurbo以外でも活用できます。

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