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ハイローオーストラリアのデモ口座の使い方【取引手順を解説】

ハイローオーストラリアはデモ口座が利用できる海外バイナリーオプション業者です。
「どんな取引なのだろう?」と、ハイローオーストラリアに興味を持っている人は、最初にデモ口座を扱ってみませんか?
リアル口座と同じ値動きを採用しているデモ口座は、本番さながらの取引が体験でき初めての人におすすめです。

今回は、初めての人がすぐにでも開始できるよう、デモ口座の使い方を画像付きで詳しく解説します。
デモ口座とリアル口座の見分け方などと合わせて参考にしてください。

目次

ハイローオーストラリアのデモ口座とは

ハイローオーストラリアのデモ口座とは、リアル口座と同じチャートやプラットフォームを利用し、架空口座残高の掛け金で取引の体験をするバーチャル口座のことです。

架空口座残高を使用

デモ口座にログインをすると、架空口座残高に1,000,000円がある状態で取引が体験できます。
架空の口座開設ボーナス5,000円も受け取れるので、キャッシュバックの使い方を体験することも可能です。

デモ口座の用途

リアル口座との違いは、架空口座残高を利用する点です。
それ以外に大きな違いはありません。

主な使用用途は次のとおりです。

  • リアル口座の開設をする前に無料体験をしてみる
  • 架空資金でいろいろと使い方を試す
  • ハイローオーストラリアのプラットフォームに慣れる
  • 取引手法の勝率を確かめるため

ハイローオーストラリアに口座を開設する前でもデモ口座の利用は可能です。

まずは、試しに利用をしてみましょう。

デモ口座の使い方

最初は、デモ口座へのログイン方法です。

デモ口座の始め方

まずは、ハイローオーストラリアの公式サイトを表示させてください。

①:ホームページ画面が表示されたら「HIGH LOW.COM」のロゴをタップ。
②:「HighLow.comに行く」をタップ。

③:取引プラットフォームが表示されたら、右上の三本線をタップ。
④:メニューが表示されたら「始めての方」の横をタップ。

⑤:「クイックデモ」をタップ。
⑥:「取引を始める」をタップ。

クイックデモと記載された取引プラットフォームが表示されました。
デモ口座へのログイン完了です。

デモ口座の基本説明

デモ口座画面の基本画面を解説します。

トップ画面

①:メニューを表示。
②:取引方法の選択。
・Turbo:短期取引。
・HighLow:基本取引。
・Turboスプレッド:短期取引にスプレッド幅をプラスしてペイアウト率を高く設定。
・HighLowスプレッド:基本取引にスプレッド幅をプラスしてペイアウト率を高く設定。
③:選択した取引方法からデモ取引をする通貨ペアと時間を選択。
④:右にスライドさせることで他の取引時間が選択可能に。
⑤:下にスライドさせることで他の通貨ペアが選択可能に。

トップ画面から取引が選択できます。
スムーズな取引を行うためには、デモ口座で画面の使い方に慣れておくと便利です。

メニュー画面

下はメニュー画面です。

①:「デモ口座をリセット」をタップすることで残高1,000,000円、キャッシュバック5,000円の初期状態に戻る。
・右にスライド
②:「HihLowポイントとは」をタップすると、ポイントについての解説画面が表示されるが、デモ口座では関係ありません。
・右にスライド

③:「管理画面」はデモ口座では、利用できません。
・右にスライド
④:「新規口座開設」画面に移行。

⑤:トップ画面に移行。
⑥:エントリー中の一覧を表示。
⑦:サポートセンターへの質問。
⑧:新規口座開設画面に移行。
⑨:デモ口座からのログアウト。

薄い表示は、デモ口座では利用できない項目です。

デモ口座での取引方法

次は、デモ口座による取引方法の解説です。

トップ画面から自分が取引をしたい「取引種類」「通貨ペア」「取引時間」の組み合わせをタップすると、チャート画面が表示されます。

①:「×」でトップ画面に戻る。
②:架空のキャッシュバック残高。
③:架空の口座残高。
④:現在表示されているチャートの通貨ペア、取引種類、取引時間。
⑤:現在のレート。
⑥:エントリー金額。
⑦:ペイアウト率。
⑧:勝利した場合の返金額。
⑨:ワンクリック注文への変更。
⑩:エントリー選択。

※ワンクリックとは、⑩の選択だけでエントリーを決定するか、間違い防止のため⑩選択後、本当にエントリーをして良いかの確認をする違いがあります。
慣れてきたら、ワンクリック注文がおすすめです。

それでは、実際にエントリーをします。

①:金額を入力。
②:Highを選択。
③:「Highで今すぐ購入」をタップ。(ワンクリック注文ならば省略)

以上でエントリーは完了です。

デモ口座での転売方法

ハイローオーストラリアのデモ口座では、リアルと同様に転売が行えます。
転売は3分以上の取引で利用が可能、残り時間1分を切ると利用できません。

実際に利用をしてみます。

①:購入オプション詳細をタップ。
②:転売時のペイアウトを確認しながら「転売」をタップ。

以上で転売は完了します。

転売機能は、実践でも利益を増やすために重要な機能です。
デモ口座で慣れておくことをおすすめします。

デモ口座とリアル口座の違い

デモ口座とリアル口座の違いを解説します。

デモ口座は取引履歴を見ることができない

取引履歴とは、過去の取引が確認できる画面です。

※上記はリアル口座の画像です。

リアル口座ならば、過去の取引確認はできますが、デモ口座では利用はできません。

お気に入り機能が利用できない

デモ口座では、「お気に入り機能」が利用できません。

お気に入り機能とは、メインに取引をする通貨ペアや取引時間のチャートを表示しやすくする機能です。

デモ口座では、取引したいチャートをトップ画面からその都度選択しなければいけません。

口座開設が不要

デモ口座ならば、本人書類の提出をしなくても取引が可能です。

リアル口座を始めるには「メールアドレス」「携帯電話番号」「本人確認書類の提出」を行い、ハイローオーストラリアから認証を得ることで取引が開始できます。

デモ口座を利用するのに、ハイローオーストラリアの認証は必要ありません。
さらに、規約などの効力も影響しないため18歳未満の利用が可能です。

お金は減らないが増えもしない

デモ口座は資金の入金を必要としません。
無料で利用できるメリットがあります。

実際のお金は増えませんが、減ることもありません。

リセットが可能

デモ口座は、何度でも利用ができます。
資金が底を突いても問題ありません。
リセット可能です。

リアル口座は、当然ですがリセットはできません。

デモ口座とリアル口座の見分け方

デモ口座とリアル口座の見分け方はいくつかあります。

トップ画面で見分ける

デモ口座には「クイックデモ」の表示が見られます。
また、お気に入り機能が利用できないため表示されません。

トップ画面で見分けるのが一番簡単です。

メニュー画面で見分ける

メニュー画面では、デモ口座で利用ができない機能で見分けることができます。

デモ口座で「クイックデモ」と記載されて場所に、リアル口座では「口座人名義」が表示されます。
また「デモ口座」と「本口座」表示でも見分けが可能です。

さらに、クイックデモの表示や利用できない機能など、メニュー画面は全くちがいます。

デモ口座のリセット方法

デモ口座のリセットは、メニュー画面から簡単に行えます。

メニュー画面表示後「デモ口座をリセット」を選択してください。

すぐに初期状態に回復します。

デモ口座で取引できない原因と対策

デモ口座で取引できない状況はいくつかあります。

土日もしくはハイローオーストラリアの休日

土日はリアル口座と同じく、チャートが動いていないため取引ができません。
また、ハイローオーストラリアは、祝日や暦によって休日を取ります。

リアル口座が動かないと、デモ口座も動きません。
平日のハイローオーストラリアが運営をしている日に、デモ口座を利用してください。

デモ口座の仮想資金が0円になった

デモ口座の仮想資金が0円になると取引はできません。
先ほど解説した方法でリセットをすれば、すぐに取引ができる状態に戻ります。

インターネット環境

インターネット環境に問題はありませんか?
ハイローオーストラリアのデモ口座はオンライン取引です。
ネット環境が不安定だと取引はできません。

ネット環境を確認してから再度、試してみてください。

メンテナンス

主に土日にメンテナンスを行いますが、まれに平日でも下の画面が表示されることもあります。

メンテナンス中はチャートが表示されません
しばらく時間を空けてから、再度確認をしてください。

404エラー

まれに、404エラーと表示されることもあります。
404エラーは、ハイローオーストラリア側のサーバーに不具合が生じている可能性が高いです。

404エラーの場合、不具合の度合いにもよりますが、数時間はデモ口座の利用ができません。

しばらく時間を空けてから、再度確認をしてください。

使用機器の問題

ユーザー側が使用している機器に問題が生じている可能性もあります。

ハイローオーストラリアのデモ口座を利用するときは以下の点に注意をしてください。

  • ブラウザーを最新バージョンにする。
  • ・CPUはPentium500MHz以上(推奨)。

使用する機器によってはデモ口座が表示できないケースもあります。

上記の問題を解決するか、もしくは別の端末を利用してみてください。

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